株式会社ブームアップ BOOM UP-日本テレビ「おしゃれクリップ」「アナザースカイ」「24時間テレビ・マラソン」等の番組制作会社です。

  • mail
  • tel

RECRUIT 先輩たちの声

先輩たちの声

担当番組
ニンゲン観察バラエティ モニタリング
藤田 弘斗 2023年入社

アシスタントディレクターは、ディレクターと共に作品を作り上げる重要なポジションです。

この仕事に就いてから3年経ちますが、何より大切だなと感じたこと、それはコミュニケーション能力です。
収録現場ではさまざまな問題が起きることも多々あります。
チーム内での連携が重要な場面が多くあり、円滑なコミュニケーションが求められます。
柔軟に対応する能力も必要です。
しっかりとディレクターやプロデューサーと会話をすることで流れを把握し、番組を作っていきます。
自分よりも遥かに経験豊富な方々ばかりですが、恐れずに積極的に会話をすることは大事だなとしみじみと感じています。
制作現場での経験を通じて、成長する機会が多くあるので、とてもやりがいのある仕事です!
番組を作る流れを学び、この業界のイロハをここでしっかりと学べた気がします。


新卒で入社し、1年目は、おしゃれクリップのAD。

2年目に、モニタリングに配属され現在もADとして日々励んでいます。

担当番組
アナザースカイ
加川 果林 2022年入社

アナザースカイをやりたくて志望しました。

どうやったらアナザースカイに携われるかなと思い、自分でも調べたり、番組の最後のエンドロールを見て撮影協力に名前のあったBOOM UPというのを見て志望しました。


アシスタント業務のやりがいは色々ありますが、その中でも担当番組のエンドクレジットに名前が載った時はうれしかったです。

親がすごい喜んでくれて、おじいちゃんおばあちゃんも観てくれて、とても嬉しかったです。

担当している番組は、2週間くらい演者さんと密な関係で撮影をすることができるので、ロケの終わりに演者さんから頑張ってねとメッセージカードを頂いたりすることもあり、日々貴重な経験をすることが出来ています!


テレビに興味がある人は絶対入るべきだし、テレビを見てない方たちも映像制作って楽しいんだよっていうのを知ってもらいたいので、いろんな好奇心のある方に入っていただきたいです。

中でもBOOM UPは、すごくいい会社なので、いろんな後輩たちに出会えるといいなと思ってます。


担当番組
アナザースカイ
鈴木 ちひろ 2022年入社

おしゃれクリップが始まる前やっていたおしゃれイズムというトーク番組が元々好きでした。

この会社に入社したらトーク番組などに関わることができるのかなという期待と希望を込めて入社しました。


ADになる前に社会人としての基礎をちゃんと教えてくれる環境があって、これをやっておけばその後ADとして社会人として恥ずかしくないという事を教えて下さる先輩たちがいっぱいいます。

若手のうちから即戦力として動かしてもらえて、社内の社員は基本的に20代の方が多いです。

番組内の先輩だけでなく社内の先輩にも困ったことがあったら相談できる環境があるので、それがBOOM UPの魅力なのかなと思います。


非現実的でこの業界でじゃないと経験できないこともいっぱい経験できます。

自分がやりたい、と思う意志がどんどん仕事につながっていくと思うので、チャレンジしたいという思いがあるのであれば、一歩足を踏み出して頑張ってみてはどうかなと思います。

担当番組
王様のブランチ
村山 綾香 2023年入社

1年目入社前の1月から、研修中のADとしてBS局の情報番組を担当させていただきました。

ここでアポドリや社会人として必要なことを教えていただきました。


その後、TVerで配信していました「最強の時間割Season2」→日本テレビ「おしゃれクリップ」→TBSテレビ「王様のブランチ」という経緯で今に至ります。
3年目で多くの番組を担当させていただけています。


リサーチは特集するテーマに沿ったお店、出演者の好みも考え、自分のアイデアで調べます。
会議後お店が決まったら撮影交渉です。基本は電話で行い、許可をもらえるよう頑張ります。
撮影の許可を頂けたら、ロケに向けて動き出すというスケジュールです。


ロケスケジュールを組むのもADの仕事なので、パズルのようにはめていくのが難しい部分ですが
効率よく回れるスケジュールを組めると嬉しいです。出演者の喜ぶ顔が撮影できるのが幸せです。

担当番組
THE CONDITIONING
西村 詩音 2022年入社

昔からテレビを見ていたアナザースカイのエンドロールを見て、会社の採用ページへ。

憧れのアナザースカイのADとして配属されました。


長い間ADを経験しないとディレクターになれない!なんて時もあったようですが
ブームアップでは頑張っていれば早いうちからチャンスをくれることも!


現在は、ディレクターとしてミニ枠の番組や企業動画を担当し
出演者の方との打ち合わせやロケ、編集作業など日々行っております。


ブームアップでは、色々な番組の経験を積ませてもらえる機会をいただけます。
日々努力し「この番組をやりたい!」と伝えていれば
希望する番組に配属してもらえるチャンスが多い会社だと思います。

担当番組
おしゃれクリップ
川﨑 雛子 2020年入社

私は憧れだったトーク番組に携わりたく中途採用で入社をしました。

収録前などは大変な時もあり家へ帰れない日もあります。

ですが、収録になるとゲストの方の楽しいお話で大変さも吹っ飛びます。

 

また私は、準備、収録、編集…色々な作業を終え、

完成に近づいてくる瞬間がとてもワクワクし、

放送を迎えたときのやりがいを感じられる瞬間がとても好きです。

頑張ってよかった!と自信が湧いてきて次の目標へと繋がります。

 

ブームアップはアットホームな社風で先輩方は本当に優しく頼れる先輩方ばかりです。

とてもいい環境で働けていることを誇りに思います。

決して楽な仕事だとは私は思ったことはなく正直大変だなと思うこともあります。

ですが、一緒に働く同僚、先輩方が支えてくれたおかげでここまで進んでこられました。

 

少しでもテレビ業界に興味がある方は是非、一緒に挑戦しましょう!

担当番組
アナザースカイ
旅するSnow Man
植田 萌 2018年入社

学生時代から見ていた番組に携わりたいと思い調べていたところブームアップに出会いました。
上司との距離が近く、アットホームな環境で学べると思ったのが一番の理由です。


初めてのディレクター担当回を一緒にしたプロデューサーの方と2年ぶりに仕事をした際、

「かなり成長したね」とお褒めの言葉を頂きました。


入れ替わりが激しいと言われている業界ですが、
それ故に以前お世話になった方と再会し、またお仕事できる楽しさがあります。
幾つになっても褒められるのは嬉しいです!

担当番組
アナザースカイ
おしゃれクリップ
旅するSnow Man
吉田 尚行 2007年入社

1,2,3、ダアー!
皆さん元気していますか!!入社2007年(16年目)の吉田尚行です!!
昨今、TVが元気ないだとか、TVを観ない、YouTubeしか観ないなど
TV離れが叫ばれる現在ですが、僕は、今後もTVは進化し続けると思っています。
 
僕が入社した時代と今とでは、撮影や編集など技術も格段に上がっているので、
正直、iPhoneでもかっこいい映像作品は作成出来ます。
しかし、TV番組の制作となると、そう簡単にはいきません。
やはり基礎をしっかりと学ばないと、ディレクターになるのが遅くなります。
今は、実力があれば数年でディレクターになれる環境にもありますが、他の業界とは
違う世界なので、厳しい所もあるので覚悟はしてくださいね。
 
ジャンルを問わず皆も大好きな番組の1つや2つはあると思います。
本当に大変な世界ではあるけど、もし、自分が作ってみたい映像作品があるのなら
やりがいのある業界だと思います。
自分の作った番組を実際にTVで観て、エンドロールに自分の名前が映った時の
達成感は他では味わえないと思います。
 
あと僕の趣味は「サッカー観戦」、もちろん学生時代はサッカー部で、毎年お正月に
行われる「全国高等学校サッカー選手権大会」には足を運んでチェックしてるし、
国内外のプロサッカー情報収集は、仕事以上に時間を割いています。
なので僕の夢は、長く番組制作をしていますが、大好きなサッカーに関わる番組に付けていないので、サッカー関連の番組企画を日夜考えています!
僕と一緒に、サッカー番組の企画を考えてくれる人、大歓迎です!!
一緒にサッカー番組を制作しよう!!!
少しでもテレビ業界に興味がある方は是非、一緒に挑戦しましょう!